- ■ フォームメール送信時にユーザーにも確認メールを
- メールの本文設定に設定すれば可能ですが
※例えばデータ詳細ページへのリンクを載せるとしたら http://*****/database.cgi?dp&DataNum=%#{FORM_DataNum} のように設定すればOK。 ただしリンク制限がONになっていればアクセスは出来ません。
$BaseDir/$MainCGI?cmd=j&DataNum=$VD[$REC{Data}{DataNum}]&UserNum=$FORM{UserNum}&Pass=$FORM{Pass}&AdminPass=$FORM{AdminPass}
$BaseDir/$MainCGI?cmd=dp&num=$FORM{DataNum}&UserNum=&Pass=&AdminPass=&dp= ちなみに必要が無ければ「&UserNum=&Pass=&AdminPass=&dp=」部分は無くても構いません。
- ■ データNoをフォームメールに表示するには
- 詳細画面からメールフォームをクリックした時に、その詳細画面のデータNoをフォームメールに表示?
1、フォームへのリンク(例えば、詳細画面)に database.cgi?cmd=fm&To=$VD[$REC{Data}{UserNum}]&num=$VD[$REC{Data}{DataNum}] のようにnum=$VD[$REC{Data}{DataNum}]と追加して 2、フォームメール画面のテンプレートに$FORM{num}と記述して下さい。
- ■ フォームメールをUser宛とBCCで管理者宛に送りたい new!
- db-fm.cgiの48行目
&SendMail('FormMail_User',$TargetUser[3],$CNF{Mail}{Admin}); を &SendMail('FormMail_User',$TargetUser[3],$CNF{Mail}{Admin},undef,$CNF{Mail}{Admin}); と変更してみて下さい。
- ■ データ詳細画面に記述してあるデータをフォームメールにデータとして渡したい new!
- データ詳細画面(default.html)に記述してあるデータをフォームメールにデータとして渡して、メールが届くようにしたい
通常は<A href="$BaseDir/$MainCGI?cmd=fm&To=$VD[$REC{Data}{UserNum}]">フォームメールへ</A> という記述
詳細ページのフォームメールへのリンクに 例えばprice=$RD[$REC{Data}{price}]&num=$RD[$REC{Data}{DataNum}]と加えて、$BaseDir/$MainCGI?cmd=fm&To=$VD[$REC{Data}{UserNum}]&price=$RD[$REC{Data}{price}]&num=$RD[$REC{Data}{DataNum}] となります。
項目名=$RD[$REC{Data}{*****}]という形式で 1つ1つは&で繋ぐ事で複数追加できます。
|
- ■ 基本スクリプト
- ■ユーザー番号: $MAILFORM{UserNum}
■名称: $MAILFORM{Sub} $MAILFORM{SubKana} ■ロシア語(英語)表\記 $MAILFORM{SubR} ■担当者: $MAILFORM{Name} ■設立 $MAILFORM{EstY}年 $MAILFORM{EstM}月 ■代表者 $MAILFORM{Dai} 肩書 $MAILFORM{DaiKata} ■責任者 $MAILFORM{Seki} 肩書$MAILFORM{SekiKata} ■スタッフ数 $MAILFORM{StaffKazu} ■会員制度 $MAILFORM{Mem} ■会員数 $MAILFORM{MemKazu} ■会費 $MAILFORM{MemFee} ■住所: $MAILFORM{Yubin} $MAILFORM{AddA} $MAILFORM{AddB} $MAILFORM{AddC} ■電話番号: $MAILFORM{Tel} ■ファックス番号: $MAILFORM{Fax} ■メールアドレス: 有無 $MAILFORM{MailYes} $MAILFORM{Mail} ■ホームページ名: 有無 $MAILFORM{HpYes} $MAILFORM{HPName} ■URL:$MAILFORM{URL} ■日本の支部: $MAILFORM{Branch} ■ロシアの支部: $MAILFORM{BranchR} ■ロシアの友好団体: $MAILFORM{Friend} ■設立の目的: $MAILFORM{ComA} ■最近の活動: $MAILFORM{ComB} ■今後の活動: $MAILFORM{ComC} ■主な事業: $MAILFORM{ComD} ■画像(写真)キャプション: $MAILFORM{FileK} ■紹介記事: $MAILFORM{SyoukaiKiji} ■バナーURL: $MAILFORM{BannerURL} ■バナーサイズ(縦): $MAILFORM{BannerSizeH} ■バナーサイズ(横): $MAILFORM{BannerSizeW}
- ■ ◎メール文章設定法
- メール文章の設定はdb-mail.cgiを編集して行います。
メールのサブジェクトを変更したい場合は 各サブジェクト my$subject="******"; の*****部分を編集します。
メールの本文を編集したい場合は 各本文の my$body=<<EOM; 〜 EOM の間の部分を編集します。
メールの一部が文字化けした場合は 文字化け原因の文字(表・能・貼etc)の後ろに\を付けます。
入力された(又は登録されている)データを含ませる場合は $MAILFORM{Pass}のように$MAILFORM{データ種類}の形式で記述します。 ※フォームメールは除きます。
フォームメールにユーザーのデータを含ませる場合は 以下のような記述を加えます。 ※データ種類部分にはデータ種類[ユ]に設定したデータ種類と UserNum(ユーザー番号)が設定できます。
$FromUser[$UserSave{データ種類}] → 送信ユーザーデータ $TargetUser[$UserSave{データ種類}] → 送信先ユーザーデータ
$FORM{Subject}は送信ユーザーが入力したサブジェクト $FORM{Body}は送信ユーザーが入力した本文となります。
|