Amigoデータベース、スクリプト集

『With you あなたもHPを持とう』AmigoデータベースのQ&Aがあります
全般・基本スクリプト 管理認証・環境設定 ユーザ登録・認証(編集) データ登録・認証(編集) データ一件分のデザイン
(db-html.cgi)
検索、ショートカット
検索結果(一覧) データ詳細(data-part) フォームメール db-fm.cgi メール文章設定法 db-mail.cgi トップ画面など表紙 注意事項、その他

フォームメール db-fm.cgi
  フォームメール送信時にユーザーにも確認メールを
メールの本文設定に設定すれば可能ですが
※例えばデータ詳細ページへのリンクを載せるとしたら
http://*****/database.cgi?dp&DataNum=%#{FORM_DataNum}
のように設定すればOK。
ただしリンク制限がONになっていればアクセスは出来ません。

$BaseDir/$MainCGI?cmd=j&DataNum=$VD[$REC{Data}{DataNum}]&UserNum=$FORM{UserNum}&Pass=$FORM{Pass}&AdminPass=$FORM{AdminPass}

$BaseDir/$MainCGI?cmd=dp&num=$FORM{DataNum}&UserNum=&Pass=&AdminPass=&dp=
ちなみに必要が無ければ「&UserNum=&Pass=&AdminPass=&dp=」部分は無くても構いません。



  データNoをフォームメールに表示するには
詳細画面からメールフォームをクリックした時に、その詳細画面のデータNoをフォームメールに表示?

1、フォームへのリンク(例えば、詳細画面)に
database.cgi?cmd=fm&To=$VD[$REC{Data}{UserNum}]&num=$VD[$REC{Data}{DataNum}]
のようにnum=$VD[$REC{Data}{DataNum}]と追加して
2、フォームメール画面のテンプレートに$FORM{num}と記述して下さい。


  フォームメールをUser宛とBCCで管理者宛に送りたい new!
db-fm.cgiの48行目

&SendMail('FormMail_User',$TargetUser[3],$CNF{Mail}{Admin}); を
&SendMail('FormMail_User',$TargetUser[3],$CNF{Mail}{Admin},undef,$CNF{Mail}{Admin}); と変更してみて下さい。


  データ詳細画面に記述してあるデータをフォームメールにデータとして渡したい new!
データ詳細画面(default.html)に記述してあるデータをフォームメールにデータとして渡して、メールが届くようにしたい

通常は<A href="$BaseDir/$MainCGI?cmd=fm&To=$VD[$REC{Data}{UserNum}]">フォームメールへ</A>
という記述

詳細ページのフォームメールへのリンクに
例えばprice=$RD[$REC{Data}{price}]&num=$RD[$REC{Data}{DataNum}]と加えて、$BaseDir/$MainCGI?cmd=fm&To=$VD[$REC{Data}{UserNum}]&price=$RD[$REC{Data}{price}]&num=$RD[$REC{Data}{DataNum}]
となります。

項目名=$RD[$REC{Data}{*****}]という形式で
1つ1つは&で繋ぐ事で複数追加できます。


メール文章設定法 db-mail.cgi

  基本スクリプト
■ユーザー番号: $MAILFORM{UserNum}
■名称: $MAILFORM{Sub} $MAILFORM{SubKana}
■ロシア語(英語)表\記 $MAILFORM{SubR}
■担当者: $MAILFORM{Name}
■設立 $MAILFORM{EstY}年 $MAILFORM{EstM}月
■代表者 $MAILFORM{Dai} 肩書 $MAILFORM{DaiKata}
■責任者 $MAILFORM{Seki} 肩書$MAILFORM{SekiKata}
■スタッフ数 $MAILFORM{StaffKazu}
■会員制度 $MAILFORM{Mem}
■会員数 $MAILFORM{MemKazu}
■会費 $MAILFORM{MemFee}
■住所: $MAILFORM{Yubin}
     $MAILFORM{AddA} $MAILFORM{AddB} 
     $MAILFORM{AddC}
■電話番号: $MAILFORM{Tel}
■ファックス番号: $MAILFORM{Fax}
■メールアドレス: 有無 $MAILFORM{MailYes} $MAILFORM{Mail}
■ホームページ名: 有無 $MAILFORM{HpYes} $MAILFORM{HPName}
■URL:$MAILFORM{URL}
■日本の支部: $MAILFORM{Branch}
■ロシアの支部: $MAILFORM{BranchR}
■ロシアの友好団体: $MAILFORM{Friend}
■設立の目的: $MAILFORM{ComA}
■最近の活動: $MAILFORM{ComB}
■今後の活動: $MAILFORM{ComC}
■主な事業: $MAILFORM{ComD}
■画像(写真)キャプション: $MAILFORM{FileK}
■紹介記事: $MAILFORM{SyoukaiKiji}
■バナーURL: $MAILFORM{BannerURL}
■バナーサイズ(縦): $MAILFORM{BannerSizeH}
■バナーサイズ(横): $MAILFORM{BannerSizeW}



  ◎メール文章設定法
メール文章の設定はdb-mail.cgiを編集して行います。

メールのサブジェクトを変更したい場合は
各サブジェクト my$subject="******"; の*****部分を編集します。

メールの本文を編集したい場合は
各本文の my$body=<<EOM; 〜 EOM の間の部分を編集します。

メールの一部が文字化けした場合は
文字化け原因の文字(表・能・貼etc)の後ろに\を付けます。

入力された(又は登録されている)データを含ませる場合は
$MAILFORM{Pass}のように$MAILFORM{データ種類}の形式で記述します。
※フォームメールは除きます。

フォームメールにユーザーのデータを含ませる場合は
以下のような記述を加えます。
※データ種類部分にはデータ種類[ユ]に設定したデータ種類と
UserNum(ユーザー番号)が設定できます。

$FromUser[$UserSave{データ種類}] → 送信ユーザーデータ
$TargetUser[$UserSave{データ種類}] → 送信先ユーザーデータ

$FORM{Subject}は送信ユーザーが入力したサブジェクト
$FORM{Body}は送信ユーザーが入力した本文となります。



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